EPISODE 01

経歴

専修大学卒業後、日成共益株式会社に入社しました。
日成共益株式会社に入社した理由は、両親の説得です。
両親からは知名度があり安全性が高い企業、又は公務員に就職しなさいと言われたことがきかっけです。

本当は30歳までには経営者になりたいと思っていたため、そのために20代のうちは準備期間として起業に伴う経験とスキルを積み、お金を貯められる環境の会社に入りたいと考えていました。

ただそんな自分の考えに両親から大反対され、社会人経験のない自分は反対を押し切れず、安全性が高い会社を選び就職活動を行いました。

その結果商社や不動産会社など内定をいただいた中で、日成共益株式会社が1番安全性が高い会社で両親も納得し、そこに決めました。

EPISODE 02

TORIHADAに入社したきっかけ

PPPSTUDIO(TORIHADA子会社のTikToker事務所)所属クリエイターに同級生がいて、彼と飲みながら現状の不満、将来やりたいことを話していた時に、「TORIHADAだったら佐々木のやりたいことができる可能性あるし、一度話を聞いてみる?」の一言がきっかけで紹介してもらいました。

実際に面談を行い、自分が求めている環境や考え方がマッチしていて、この会社でもっとチャレンジしたい!と思ったことを覚えています。

その中でも大社社長に論語の引用で「『子曰わく、吾十有五にして学に志す。三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。六十にして耳順(したが)う。七十にして心の欲する所に従いて矩(のり)を踰(こ)えず。』というが言葉があるように15歳で義務教育終わり、16歳からは任意になるがそれでも学び、30歳で経つことを考えるといろんな経験をして、触れていかなければならないし、お前は20代でTORIHADAで徹底的に経験して30歳までにやめて独立しろ。30歳になってもここに居たらダメだ。」と言われたんです。

社長自身も29歳の時に独立しており、TORIHADAの経営者として活躍し大きな夢を持ち続ける彼に対して憧れを抱き、この人が作る組織であれば間違いはないし、TORIHADAで仕事をし多くの経験を積みたいと思い入社を決めました。

EPISODE 03

現在のミッションについて

現在のミッションはセールスチームのリーダー職を任されており、自分のチームの予算達成に向けて日々数字を追いかけています!

会社の売り上げの核となる商流、広告代理店と向き合い、柱となる商流を僕のチームで増やしていきたいと考えています。

また、視座を上げて自分のチームだけではなくセールスチーム全体の数字を見つつ、予算を達成できるようなリーダーとして活躍していきたいです!

個人的にやっていきたいことはネガティブなことを言われることがあるが、一方でメリットとしては、圧倒的にクリエイターを成長させることができるし、クリエイターとTORIHADAのシナジーで爆発的な効果を生み出すことができると思っているので、唯一無二の代理店企業にしていきたいと思っています。

EPISODE 04

TORIHADAに興味を持っている方へのメッセージ

TORIHADAは既存事業を拡大しながら、新しい市場を作っている最中の会社です。

そこの最先端で一緒に働けるパートナーを募集していますし、経験の有無は関係なく、やる気とこの業界への熱意があれば楽しく仕事ができる会社だと思っています!

一緒に楽しんで仕事していきましょう!