PANDAとは?TikTok Shop商品紹介動画をAIで量産する半自動生成ツールの機能・料金

PANDA 半自動縦動画生成ツール(TORIHADA AI TOOLS)

PANDA(パンダ)は、TORIHADAが開発したTikTok Shop向けの「半自動縦動画生成ツール」です。商品を登録し、AIが提案する撮影プランに沿ってスマホで素材を撮るだけで、セリフの生成、素材動画からのシーン選択、カット編集、テロップ、AIボイスによるナレーション、BGMの合成まで、編集にかかる工程を自動で行います。

料金はビジネスプランで月額100,000円(税抜)、月50本まで生成でき、超過分は1本500円(税抜)です。「編集はPANDAにおまかせ。動画制作をもっとスピーディーに。」というコンセプトの通り、企画・台本・編集・ナレーションに人手をかけずに商品紹介動画を継続的に量産したいEC・D2C事業者を想定して設計されています。

この記事では、PANDAが解決する課題、ユーザーとPANDAの作業分担、8ステップの使い方、運用を支える機能、料金と導入の流れ、よくある質問を順に解説します。TikTok Shopの動画運用を内製で回したい方は、導入検討の材料としてご覧ください。

目次

PANDA(パンダ)とは?TORIHADAが開発したTikTok Shop向け半自動縦動画生成ツール

まずPANDAがどんな立ち位置のツールなのかを整理します。ポイントは「縦型の商品広告動画に特化していること」と「撮影以外の工程を自動化する半自動であること」の2つです。

PANDAは、ショート動画マーケティングやクリエイターDX事業を手がけるTORIHADAが自社開発したAIツールです。TikTok Shopの商品紹介動画を対象に、参考画像からセリフを自動生成し、複数の素材動画からAIが最適なシーンを選んで、テロップと音声付きのショート動画を一括生成します。縦型広告動画に特化しており、横型動画の制作には対応していません。

「半自動」と名乗る理由:撮影は人、それ以外はAI

PANDAが「完全自動」ではなく「半自動」を名乗るのは、商品の撮影を人が行う設計だからです。商品を手に取る、開封する、使ってみせるといった実写の素材はスマホで撮影してアップロードします。一方で、その素材をどう切り、どんな言葉を乗せ、どの声で読ませるかという編集の判断はPANDAが引き受けます。撮影済みの素材を持つEC・DR(ダイレクトレスポンス)事業者にとっては、「素材はあるのに編集が追いつかない」というボトルネックを取り除くツールと考えると分かりやすいでしょう。

TikTok Shop運用の壁:商品紹介動画を「月50本」作り続けるコスト

PANDAの価値を理解するには、TikTok Shopの動画運用で何が負担になっているかを押さえる必要があります。1本の商品紹介動画ができるまでの工程を分解してみましょう。

商品紹介動画を1本作るには、「誰に何を訴求するか」を決める企画、セリフの作成、素材の撮影、カット編集、テロップの入力とデザイン、ナレーションの収録、BGMの選定、投稿文とハッシュタグの作成という工程があります。TikTok Shopでは、同じ商品でも訴求やターゲットを変えた動画を複数本投稿して反応を探る運用が求められるため、商品数とアカウント数が増えれば必要な本数は月に数十本規模に膨らみます。

編集者を採用するか、外部に委託するか、担当者が残業で回すか。多くの事業者がここで足を止めます。PANDAは、この「本数を出し続けるための工数」を圧縮することを狙ったツールです。

PANDAでユーザーがやること・PANDAが自動でやること

導入を検討するうえで最も知りたいのは、「結局、自分たちは何をすればいいのか」でしょう。PANDAの作業分担は次の表の通りで、ユーザー側の作業は大きく4つに絞られます。

ユーザーがやることPANDAが自動でやること
1. 商品を登録する(TikTok Shopの商品ID・参考画像・補足テキスト)商品情報や参考画像から訴求ポイントを抽出し、セリフを10パターン生成
2. AIが提案する撮影プランに沿ってスマホで素材を撮り、アップロードする素材動画を1秒単位で解析し、セリフの各カットに合うシーンを自動で選択
3. 生成されたセリフ10案から使うものを選ぶ(必要なら編集)カット編集、テロップの配置と装飾、AIボイスによるナレーション、BGM・効果音の合成
4. フォントや音声モデルなどの設定を確認して生成ボタンを押す1つのセリフから複数バリエーションを生成し、ハッシュタグ付きの投稿文案も出力

注意したいのは、TikTokへの投稿そのものはPANDAの範囲外で、ユーザーが手動で行う点です。生成された動画は一覧画面からスマホにダウンロードでき、投稿済みチェックで管理できますが、投稿の自動化までは行いません。「企画から編集・ナレーションまでを自動化し、撮影と投稿は人が行う」と理解しておくと、導入後のギャップがありません。

PANDAの使い方:8ステップで商品紹介動画ができるまで

PANDAの動画生成は「セッション」という単位で管理され、1つの画面でステップ1から8までを順に進めます。各ステップで何が起きるのかを追いながら、AIがどこで働いているかを見ていきましょう。

ステップ1〜3:商品情報の入力からセリフの決定まで

ステップ1では、登録済みの商品を選び、参考画像や補足テキスト、訴求ポイント、話し方や性格などを設定してセリフを生成します。PANDAは「価格訴求」「比較訴求」「Before/After訴求」「レビュー引用訴求」「限定訴求」など14種類の訴求タイプと、「若年女性(10〜20代)」「30〜40代主婦」「コスパ重視層」「シニア層」といったターゲット層を組み合わせ、1商品から切り口の異なるセリフを10パターン生成します。

ステップ2で使いたいセリフを選び、ステップ3でカット単位に編集します。セリフの一部だけ文字色やサイズを変える指定もできます。ここまで進むと、AIがセリフに合わせた撮影プランを提案し、「どんなカットを撮ればいいか」が示されるため、撮影担当者は迷わず素材を用意できます。自分でセリフを書いてステップ1・2を飛ばす経路もあります。

ステップ4〜6:素材の割り当てと生成設定

PANDAのステップ6「動画構成を設定」画面:サウンドエフェクトやSEストックなどの演出オプション、集中線などのサブエフェクト、テロップ整形を選ぶ
ステップ6「動画構成を設定」の画面。サウンドエフェクトやSEストック、集中線などの演出オプションと、テロップの整形方法をセリフごとに選べる

ステップ4では、撮影プランに沿って撮った動画や動画ストックの素材をセリフに割り当てます。PANDAは素材動画を1秒単位でセグメント化してAIが画像分析を行い、各カットの内容に合うシーンを自動で選びます。分析結果は保持されるため、同じ素材を別のセリフで使い回すときに再分析は不要です。

ステップ5では、テロップ内に差し込む画像や動画を補足コンテンツとして追加できます。ステップ6の動画生成設定では、フォント、テキストの装飾や背景色、AIボイスの音声モデル、音量、BGM、無音部分を詰めるジェットカットなどをセリフごとに設定します。日本語フォントは20種類以上から選べます。

ステップ7〜8:動画生成と投稿文の出力

PANDAの生成動画一覧画面:セッションごとに生成済み動画を開き、サムネイル作成や投稿済みチェックができる
生成動画一覧の画面。投稿状態・アカウント・セッション名・作成期間で絞り込み、生成した動画の確認やサムネイル作成、投稿済みの管理ができる

ステップ7で出力解像度などを指定して生成を実行すると、セリフごとに動画がバックグラウンドで生成されます。進捗が表示され、途中停止にも対応しています。各カットの長さはAIボイスで読み上げた音声の長さに合わせて自動で決まるため、セリフと映像のタイミングがずれません。

ステップ8では生成された動画を視聴し、気になるシーンだけを差し替えて再生成できます。同時に、商品情報とセリフからハッシュタグ付きの投稿文案が複数パターン生成されるので、投稿時にコピーして使えます。生成結果はGoogle スプレッドシートへの書き出しにも対応しています。

動画運用を支えるPANDAの主な機能

PANDAは動画を生成するだけでなく、複数商品・複数アカウントを継続運用するための管理機能を備えています。「生成から管理までこれひとつで」を掲げる理由となる機能群を見ていきます。

商品管理と投稿アカウント管理(プリセット)

PANDAのダッシュボード画面:投稿アカウント管理・商品管理・動画ストック・セッション一覧・生成動画一覧のメニューが並ぶ
ダッシュボード画面。「生成準備」に投稿アカウント管理・商品管理・動画ストック、「動画生成」にセッション一覧・生成動画一覧が並ぶ

商品管理では、TikTok Shopの商品IDを入力して動画化したい商品をまとめて登録・管理します。投稿アカウント管理では、複数のSNSアカウントを登録し、アカウントごとに「プリセット」を持たせられます。プリセットとは、話し方や性格、セリフ生成の方向性、フォントといった動画の「型」をアカウント単位で記憶しておく仕組みです。

セッションで投稿アカウントを選ぶと、そのプリセットが生成設定に引き継がれます。最初の商品で設定を作り込んでおけば、2商品目以降は同じ設定を呼び出すだけで済み、アカウントごとのトーンを保ちながら本数を積み上げられます。TikTok以外にYouTubeやInstagramのアカウントも登録できます。

さらに、8ステップを順に進めなくても動画を作れる「テンプレートから簡単生成」も用意されています。登録済みの商品、動画ストックの素材動画、テロップ演出と訴求タイプの組み合わせであるテンプレートの3つを選び、任意で音声・フォント・添付素材を指定して「動画を生成」を押す4ステップの流れです。セリフの方向性や生成設定を毎回組み立てる必要がないため、2商品目以降の設定作業を減らせます。生成後も再編集でき、カット詳細では各カットに使う動画クリップと開始秒数を選び直せます。テンプレートの種類は今後追加される予定です。

動画ストックと撮影依頼

PANDAの動画ストック画面:商品ごとに素材動画をアップロードし、分析済み・利用済みのタグで絞り込める
動画ストックの画面。素材動画をドラッグ&ドロップで一度に最大20本まで登録でき、分析済み・利用済みのタグで管理できる

動画ストックは、商品ごとに撮影した素材動画を格納・管理する機能です。タグで整理でき、一度に最大20本のドラッグ&ドロップに対応し、スマホからPANDAにログインすれば撮影端末から直接格納できます。

撮影依頼は、生成したセリフをもとに撮影担当者への依頼が自動で作成される機能です。依頼一覧で「撮影待ち」「アップロード済み」のステータスを確認でき、撮影担当者はスマホから依頼の詳細を見て撮った動画をそのままアップロードします。社内スタッフや外部の撮影者に撮影だけを切り出して任せる運用が組みやすくなります。

テロップ・SEストックと音声辞書

テロップ素材や効果音(SE)は事前にストック登録しておくと再利用できます。効果音は、セッションの演出オプションでSEストックをオンにして候補を選ぶと、AIがカットにタグ付けする際に候補として渡され、「使いどころ」に合うカットの頭で自動的に鳴らされます。冒頭のフック位置に必ず配置する指定も可能です。

音声辞書は、AIボイスが誤って読み上げる単語を正しい読みに直す辞書機能です。「セリフ|読み」の形式で1行ずつ登録すると、音声合成の前にセリフ中の該当箇所が置き換わります。ブランド名や商品名など固有名詞の多い商品紹介動画で威力を発揮し、登録内容はプロジェクトの全員に共有されます。

利用状況ダッシュボードと権限管理、サムネイル編集

ダッシュボードでは、現在のプラン、月の上限本数、今月の生成本数を確認でき、月別の利用状況もグラフで表示されます。上限本数を超えた分は追加費用の対象になるため、超過の有無をここで把握します。メンバー管理では、「管理者」「動画編集者」「撮影担当」の3つのロールで権限を分けられます。

生成した動画には、カバー画像となるサムネイルを動画の1フレームから作成する機能もあり、テキストや商品画像を重ねた内容はテンプレートとして使い回せます。生成動画の一覧画面では、投稿状態・アカウント・セッション名・作成期間で絞り込みができ、複数アカウント運用でも投稿漏れを防げます。

日本語・英語・中国語・韓国語の4言語UIに対応

PANDAのアプリ画面は、日本語に加えて英語、中国語(簡体字)、韓国語の4言語に切り替えられます。海外拠点のスタッフが撮影や素材の格納を担当したり、海外のクライアントの動画運用を代行したりするケースで、同じツールを共通の運用基盤として使えます。

なお、多言語対応は「操作画面の表示言語」の切り替えです。生成する動画のセリフやテロップの言語については、導入前のヒアリングで確認することをおすすめします。

毎週アップデートされ続けるツール:直近30日で70件の改善をリリース

PANDAは、TORIHADAの開発チームが機能を追加し続けているツールです。開発リポジトリの記録を2026年9月2日時点で集計すると、直近30日(8月3日〜9月2日)に本体へ取り込まれた変更(マージされたプルリクエスト)は70件、直近90日では193件でした。土日祝を除いた平日1日あたり約3件の改善が反映されている計算で、30日のうち22日で何らかの変更が取り込まれています。

期間取り込まれた変更(マージPR)平日1日あたり
直近30日(2026年8月3日〜9月2日)70件約3.2件
直近90日(2026年6月4日〜9月2日)193件約3.1件

この期間に追加された機能の多くは、日々の制作で目に見える改善です。たとえば、AIボイスの音声モデルを生成前に試聴できる機能、サムネイル作成で動画の好きなフレームを選べるモード、生成前にテロップを重ねた静止画で仕上がりを確認できるプレビュー、TikTok Shop以外の商品を手入力で登録できる機能、カットごとに素材の拡大率と写す位置を調整できる機能などが、この30日のあいだに順次リリースされました。

背景には、機能追加や不具合の修正を1件ずつ小さな変更に分けて頻繁に取り込む開発体制があります。70件の中には字幕の表示崩れや素材の削除まわりの不具合修正も含まれ、利用者からの報告や要望が次のリリースに乗りやすい運用です。開発の初回コミットは2026年1月と若いツールでもあり、機能や画面は今後も変わる前提でご覧ください。件数は開発リポジトリの実測値で、集計時点により変動します。

PANDAの料金プランと導入までの流れ

ここからは、導入を判断するために必要な料金と契約条件、申し込みから運用開始までの手順を確認します。

料金:ビジネスプラン月額100,000円(税抜)・月50本まで

項目内容
プラン名ビジネスプラン
月額料金100,000円(税抜)
基本生成本数月50本まで
超過料金500円/本(税抜)
契約期間1年

月50本を上限まで使った場合、単純計算で1本あたり2,000円(税抜)です。企画・台本・編集・ナレーションを含む工程を1本2,000円前後で回せるかどうかが、内製・外注と比較する際の目安になります。51本目以降は1本500円(税抜)の従量課金で、繁忙期に本数を増やしても契約変更は不要です。プランの詳細は資料でご案内しています。

導入の流れ:資料請求からヒアリング・初期設定・運用開始まで

導入は3つのステップで進みます。まずフォームから資料請求・お問い合わせを行い、次に担当者がヒアリングを実施して導入内容をご案内します。その後、商品情報や投稿アカウントなどの初期設定を行い、ご契約完了後に動画制作の運用を開始します。最短でお申し込み当日からご利用いただくことも可能で、導入スケジュールはお申し込み内容やご契約状況に応じてご案内します。

PANDAに関するよくある質問

Q. 撮影素材がなくても利用できますか?

PANDAは、お手持ちの撮影素材を管理・活用してAIで編集を効率化するツールです。動画制作には撮影済みの素材が必要で、既存の素材を使うか、新たに撮影してご用意いただく必要があります。撮影プランの提案と撮影依頼の機能があるため、社内で撮影体制を作りやすい設計です。

Q. 複数のSNSアカウントを運用していても使えますか?

はい、ご利用いただけます。投稿アカウントを複数登録し、アカウントごとにプリセットを持たせて動画生成や投稿管理を行えます。TikTokのほか、YouTubeやInstagramのアカウントも登録できます。

Q. チームで利用する場合の権限管理はできますか?

はい、可能です。メンバーの招待と「管理者」「動画編集者」「撮影担当」のロール設定に対応しています。管理者は全権限、動画編集者は動画生成と各種登録・編集、撮影担当は撮影依頼の確認と素材の格納のみを行えるため、外部の撮影者には撮影担当ロールだけを渡す運用ができます。

Q. 横型動画やTikTok Shop以外の用途にも使えますか?

PANDAは自社商品の縦型広告動画の制作に特化したサービスで、現時点では横型動画の制作には対応していません。生成される動画は縦型のショート動画なので、縦型ショート動画の枠を持つTikTok以外のSNSに投稿することは可能です。用途の詳細はヒアリング時にご相談ください。

Q. 導入までどのくらいの期間がかかりますか?

お申し込み後、担当者より導入の流れをご案内します。最短でお申し込み当日からご利用いただけます。導入スケジュールはお申し込み内容やご契約状況に応じてご案内しますので、開始したい時期が決まっている場合は資料請求の際にお知らせください。

まとめ:PANDAは「撮るだけ」でTikTok Shop商品動画を量産する編集自動化ツール

PANDAは、TORIHADAが開発したTikTok Shop向けの半自動縦動画生成ツールです。ユーザーが行うのは商品の登録、スマホでの撮影、セリフ10案からの選択、生成ボタンの4つで、セリフ生成からシーン選択、カット編集、テロップ、AIボイス、BGM、投稿文案までをPANDAが担います。撮影と投稿は人が行う「半自動」だと理解して使えば、動画運用の工数を大きく圧縮できます。

料金はビジネスプラン月額100,000円(税抜)で月50本まで、超過1本500円(税抜)、契約期間は1年です。投稿アカウントのプリセット、動画ストック、撮影依頼、音声辞書、権限管理、日英中韓の4言語UIといった運用機能が揃っており、複数商品・複数アカウントを継続的に回す体制づくりに向いています。

PANDAの資料請求・お問い合わせはTORIHADAへ

PANDAの詳しい機能や料金はPANDA公式サイトでご案内しており、資料請求も公式サイトから行えます。「商品紹介動画を月数十本ペースで出したい」「編集の外注費や担当者の負担を抑えたい」といった課題がある方は、下記より資料請求へお進みください。

TORIHADAへのお問い合わせはこちらからお気軽にご連絡ください。担当者がヒアリングのうえ、貴社の運用に合わせた活用方法をご提案します。

この記事はAIを活用して書いています。

この記事を書いた人

TORIHADA POSTは、TikTok・YouTube・LINE VOOM・InstagramなどのSNSやインフルエンサーマーケティングに関する情報を発信していくサイトです。
SNSの最新情報やインフルエンサーのビジネス活用方法を多様な視点で提供していきます。

若井 映亮
株式会社TORIHADA CEO
【執筆実績】
・『事業者の販路を拡大し、クリエイターの収益を最大化する TikTok Shop大全』出版社:KADOKAWA (2025/12/17)
・『ショートムービー・マーケティングTikTok が変えた打ち手の新常識』出版社:KADOKAWA (2021/12/22)
【メディア出演実績】
・TikTok にハマる理由 優秀なAI がユーザーを魅了する: 日経Biz Gate(2022/2/17)
・今さら聞けない バズる動画完全攻略セミナー:テレビ朝日 NEW ニューヨーク(2021/11/19放送)
・TikTokビジネス活用大全:新R25プレミアム講座

1989年、東京都生まれ。慶應義塾大学卒業後、サイバーエージェントに入社してアドテク事業の責任者を経験。2017年10月にTORIHADAを取締役として共同創業。2020年4月には、TikTok MCN PPP STUDIOを設立。2026年時点では、総勢2,000組を超えるショートムービークリエイターを抱える日本最大規模のクリエイター事務所としてクリエイターサポートを行う。自身もフォロワー5万人を超えるクリエイターの1人として、ショートムービー・プラットフォームを活用し、クリエイター目線を持って活動のサポートを行う。2022年12月からTORIHADA POSTの運営を開始。
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