【2026年最新】TikTokフォロワー数ランキング日本TOP10|女性・企業別も紹介

TikTok フォロワーランキング

「日本でいちばんフォロワーが多いTikTokerは誰?」——結論から言うと、2026年7月時点の日本一は料理系クリエイターのバヤシさん(約5,460万フォロワー)です。女性ではタレント・女優の景井ひなさん(約1,020万)、企業・公式アカウントではポケモン公式(約1,010万)がトップに立っています。

本記事では、日本のTikTokフォロワー数ランキングを総合TOP10・女性・企業別に紹介します。掲載しているフォロワー数は、2026年7月24日時点で各アカウントのTikTok公式プロフィールをもとに当社が実測した数値です(10万人単位の概数)。あわせて、上位アカウントに共通する「伸びる理由」と、企業がこのランキングから学べる運用のヒントも解説します。

目次

【2026年最新】日本のTikTokフォロワー数ランキングTOP10

まずは男女・ジャンルを問わない総合ランキングです。上位には、言葉に頼らず映像だけで伝わる「非言語型」のクリエイターがずらりと並びます。

順位アカウントフォロワー数ジャンル
1位バヤシ(@bayashi.tiktok)約5,460万料理
2位Junya/じゅんや(@junya1gou)約4,400万コメディ
3位Saito(@saito09)約1,640万エンタメ・コメディ
4位ウエスP(@wesbtw)※約1,380万パフォーマンス芸
5位michaeljackton.official約1,360万ダンス
6位Stray Kids Japan(@straykids_japan)約1,350万アーティスト公式
7位ISSEI(@issei0806)約1,250万コメディ
8位しゅん/おおしま兄妹(@oshima_)約1,110万兄妹エンタメ
9位HAYATAKU(@wd7754)約1,100万エンタメ
10位Majimero(@majimero.1217)約1,090万掃除・実験

※ウエスPのみ、プロフィールの数値を直接確認できなかったため、外部ランキングサイト(ユーザーローカル社「TikTokランキング」2026年7月24日時点)の数値を掲載しています。

1位:バヤシ(約5,460万人)——豪快な料理動画で世界を魅了

日本一のフォロワー数を誇るのは、料理系クリエイターのバヤシさんです。ボリューム満点の料理を無言でテンポよく作り上げるスタイルが特徴で、調理音と手元の映像だけで完結するため、言語の壁を越えて海外の視聴者からも圧倒的な支持を集めています。フォロワーの多くが海外ユーザーとされ、「日本発・世界向け」コンテンツの代表格です。

2位:Junya/じゅんや(約4,400万人)——言葉のいらない一発ネタ

2位のじゅんやさんは、身の回りのものを使った予測不能な一発ネタコメディで人気を集めるクリエイターです。セリフに頼らないシンプルな笑いは国や言語を問わず伝わるため、海外フォロワーの比率が非常に高いのが特徴です。一時は日本一の座にあり、現在もバヤシさんと日本のツートップを形成しています。

3位:Saito(約1,640万人)——テンポで魅せるエンタメ動画

3位のSaitoさんは、テンポの良いコメディ・エンタメ動画で国内外にファンを持つクリエイターです。2位のじゅんやさんとは大きな差がありますが、1,000万人台のアカウントがひしめく3位以下のグループでは頭ひとつ抜けた存在です。

4位:ウエスP(約1,380万人)——海外で先にバズった芸人

4位のウエスPさんは、テーブルクロス引きなどの体を張ったパフォーマンス芸で知られる芸人です。日本のテレビよりも先に海外の動画プラットフォームで火がつき、世界的な人気を確立したという経歴の持ち主で、「非言語×一発芸」の強さを象徴する存在です。

5位・6位:ダンスとアーティスト公式(michaeljackton/Stray Kids Japan)

5位のmichaeljackton.officialさんは、マイケル・ジャクソン風の衣装とダンスパフォーマンスを貫くクリエイターです。ダンスという万国共通のフォーマットに「本物そっくり」という一目で伝わるフックを掛け合わせ、海外視聴者を中心に支持を集めています。6位のStray Kids Japanは、K-POPグループStray Kidsの日本公式アカウントです。個人クリエイターに交じってアーティスト公式がTOP10に入るのは近年の特徴で、ファンダムの熱量がフォロワー数に直結しています。

7位・8位:表情とかけ合いのコメディ勢(ISSEI/おおしま兄妹)

7位のISSEIさんは、豊かな表情とリアクションを武器にしたコメディクリエイターで、セリフに頼らないスタイルで海外にもファンを広げています。8位のしゅんさん(おおしま兄妹)は、兄妹ならではの自然な掛け合いと音楽コンテンツで人気を集めるアカウントです。

9位・10位:エンタメと実験系(HAYATAKU/Majimero)

9位のHAYATAKUさん、10位のMajimeroさんも約1,100万人前後のフォロワーを抱えます。特にMajimeroさんは、汚れたものを徹底的にきれいにする掃除・実験系の没入感ある動画が特徴で、「ビフォーアフターが気になって最後まで見てしまう」構成は視聴完了率を高める教科書的なフォーマットです。

【女性】日本のTikTokフォロワー数ランキングTOP7

続いて、女性クリエイター・タレントのランキングです。なお、性別を公表していないアカウントや、キャラクター名義のアカウント(中の人非公開)は対象から除外しています。

順位アカウントフォロワー数ジャンル
1位景井ひな(@kageihina)約1,020万女優・リップシンク
2位Remitan レミたん(@anriremi)約680万コスプレ・エンタメ
3位ゆーり(@0906yu_rin)約670万歌・ゲーム
4位Elena Shinohara(@elenashinohara)約560万新体操
5位深田えいみ(@fukada0318)約550万タレント・美容
6位Ojas[おじゃす](@o_jas514)約450万ダンス・タレント
7位うんぱい(@unpai3)約410万エンタメ

1位:景井ひな(約1,020万人)——TikTok発の国民的タレント

女性1位は、女優・タレントとして活躍する景井ひなさんです。リップシンク(口パク)動画や日常系の投稿で人気を集め、TikTokをきっかけにテレビドラマやCMへと活躍の場を広げた「TikTok発スター」の代表格です。女性クリエイターとして唯一の1,000万人超えで、2位以下に300万人以上の差をつけています。

2位〜4位:コスプレ・歌・スポーツと多彩なジャンル

2位のRemitan(レミたん)さんはコスプレを軸にしたエンタメ動画、3位のゆーりさんは歌やゲームを題材にした投稿で人気のクリエイターです。4位のElena Shinoharaさんは米国を拠点に活動する新体操アスリートで、しなやかな演技動画が言語を問わず世界中の視聴者を惹きつけています。男性上位陣と同じく、「映像だけで伝わる」コンテンツの強さが女性ランキングでも際立ちます。

5位〜7位:タレント型・ダンス型がランクイン

5位の深田えいみさんは美容やライフスタイルの発信で、6位のOjas(おじゃす)さんは関西弁のトークとダンスで人気を集めています。7位のうんぱいさんを含め、400万人以上のフォロワーを持つ女性アカウントがひしめいており、順位の入れ替わりも激しいゾーンです。

【企業・公式】日本のTikTokフォロワー数ランキングTOP9

企業・公式アカウントのランキングでは、キャラクターIPやテレビ局といった「もともと強いコンテンツ資産を持つ企業」と、アイデアで勝負する「中小企業の星」が混在しているのが面白いところです。なお、本ランキングは外部ランキングサイトを参考に主要な企業・公式アカウントを当社が実測したもので、国内すべての企業アカウントを網羅したものではありません。

順位アカウントフォロワー数業種
1位ポケモン公式(@pokemon)約1,010万ゲーム・キャラクター
2位トムとジェリーOfficial(@tomandjerry_jp)約720万アニメ
3位テレ朝NEWS(@tv_asahi_news)約590万報道・テレビ
4位ONE PIECE official(@onepiece.staff.official)約450万アニメ
5位サンリオ(@sanrio)約420万キャラクター
6位SEGA Official(@segaofficial)約300万ゲーム
7位THE FIRST TAKE(@the_first_take)約300万音楽
8位Netflix Japan(@netflixjapan)約290万動画配信
9位大京警備保障(@dkykeibi_tokyo)約270万警備

1位:ポケモン公式(約1,010万人)——キャラクターの力を最大活用

企業・公式アカウントの1位はポケモン公式です。ピカチュウをはじめとするキャラクターが登場する短尺動画は、セリフがなくても世界中のファンに伝わります。企業アカウントでありながら個人クリエイターの総合ランキングに交ざってもTOP15に入る規模で、今回実測した企業・公式アカウントの中では唯一の1,000万人超えです。

2位〜5位:アニメ・報道・キャラクターの定番IP勢

2位のトムとジェリー、4位のONE PIECE、5位のサンリオは、いずれも既存IP(キャラクター資産)の切り出しをTikTok向けに最適化した運用です。一方、3位のテレ朝NEWSは、報道映像やニュースの舞台裏をショート動画向けに再編集するスタイルで、テレビ局のTikTok活用として国内トップの規模に成長しています。

9位:大京警備保障——「中の人」のギャップで大企業に伍する

注目は9位の大京警備保障です。警備会社という一見TikTokと縁遠い業種ながら、スーツ姿のおじさん社員たちがトレンドのダンスやネタに全力で挑む「ギャップ」で人気を獲得し、有名IPを持つ大企業と並ぶフォロワー数を築きました。コンテンツ資産がなくても、企画力と人格(キャラクター)でフォロワーを獲得できることを証明した好例です。

【参考】世界のTikTokフォロワー数ランキングTOP3

日本のランキングを世界と比べると、その規模感がつかめます。2026年上半期時点の世界TOP3は次のとおりです(海外メディア各社調べ)。

順位アカウントフォロワー数国・ジャンル
1位Khaby Lame(カビー・レイム)約1億6,100万イタリア・無言リアクション芸
2位Charli D’Amelio(チャーリー・ダミリオ)約1億5,800万アメリカ・ダンス
3位MrBeast(ミスタービースト)約1億2,750万アメリカ・大型企画

世界1位のカビー・レイムさんは、大げさな身振りだけで笑わせる「無言のリアクション芸」で頂点に立ちました。世界の上位も非言語コンテンツが強いという点は、日本のランキングと共通しています。日本1位のバヤシさん(約5,460万人)は世界的に見てもトップクラスの規模であり、日本のクリエイターが世界市場で十分に戦えることを示しています。

上位TikTokerに共通する3つの「伸びる理由」

ランキングを眺めるだけでなく、「なぜこの顔ぶれなのか」を分解すると、TikTokでフォロワーを伸ばすための本質が見えてきます。上位アカウントには次の3つの共通点があります。

①言葉に頼らない「非言語コンテンツ」で海外にリーチしている

総合TOP10のうち、バヤシさん(料理)、じゅんやさん(一発ネタ)、ウエスPさん(パフォーマンス芸)、michaeljackton.officialさん(ダンス)など、大半が「音と映像だけで伝わる」コンテンツです。日本語がわからなくても楽しめるため、レコメンドが海外ユーザーにも広がり、日本の人口規模を超えたフォロワー獲得が可能になります。数千万フォロワー級に到達するには、海外リーチがほぼ必須条件と言えます。

②「この人といえば〇〇」が一言で言えるジャンル特化

上位アカウントは、料理・ダンス・掃除・新体操など、投稿ジャンルが明確に統一されています。ジャンルが一貫していると、レコメンドシステムが「誰に届けるべき動画か」を判定しやすくなるうえ、プロフィールを訪れた視聴者も「フォローすれば何が見られるか」が一目で分かるため、フォロー転換率が高まります。

③短尺で完結する「型」を持ち、高頻度で投稿し続けている

上位クリエイターの動画には、「冒頭で引きを作り、短時間で完結する」共通フォーマットがあります。自分の勝ちパターンを型として確立し、同じ型で投稿を積み重ねることで、1本あたりの当たり外れに左右されない安定した露出を確保しています。フォロワー数は一発のバズではなく、再現性のある型×継続の結果です。

企業がこのランキングから学べること

TikTokの国内月間アクティブユーザー数は4,200万人を突破しました(2025年11月TikTok公式発表)。同発表によれば2022年11月時点の約2,120万人から3年で約2倍に拡大した計算です。さらに2025年6月30日には、動画から直接商品を購入できる「TikTok Shop」が日本でも正式に始まり、TikTokは「認知獲得の場」から「販売までつながる経済圏」へと進化しています。企業にとって、このランキングから学べるポイントは3つあります。

  • IPがある企業は「切り出し方」で勝負する:ポケモンやONE PIECEのように、既存コンテンツをTikTokの視聴文脈(短尺・音楽・トレンド)に合わせて再編集することがフォロワー獲得の近道になる
  • IPがない企業は「人」を出す:大京警備保障のように、社員のキャラクターとギャップを活かした企画は、業種を問わず再現可能な戦い方
  • フォロワー数だけを目標にしない:TikTokはフォロワーが少なくてもおすすめ経由で再生が伸びる仕組みのため、企業アカウントは「バズ→プロフィール→自社サービス」の導線設計とセットで運用する

特に3点目は重要です。ランキング上位のような数百万フォロワーは必ずしも必要なく、自社の顧客層に届く数万〜数十万フォロワーでも、設計次第で採用・集客・EC売上に十分な成果を出せます。フォロワーを増やす具体的な方法は、TikTokのおすすめに乗る方法の解説記事もあわせてご覧ください。

本記事の集計方法|サイトによって数値が違う理由

フォロワー数ランキングは、参照するサイトやタイミングによって数値や順位が異なることがあります。本記事の数値の性質を理解していただくため、集計方法を明記しておきます。

  • 実測日:2026年7月24日時点
  • 取得方法:各アカウントのTikTok公式プロフィールに表示されるフォロワー数を当社が個別に確認(10万人単位の概数表示に基づく)
  • 候補選定:外部ランキングサイト(ユーザーローカル社「TikTokランキング」等)を参考に、日本の個人・企業アカウントを抽出
  • 除外基準:女性ランキングでは、性別非公開のアカウントおよびキャラクター名義(中の人非公開)のアカウントを除外

サイト間で数値が異なる主な理由は、①集計タイミングの差(フォロワー数は日々変動する)、②「日本のアカウント」の定義の差(海外拠点の日本人や日本語圏向け公式アカウントを含めるか)、③概数表示の丸め方の差、の3点です。ランキングは「その時点のスナップショット」として捉え、正確な最新値は各アカウントの公式プロフィールで確認することをおすすめします。

日本のTikTokフォロワー数ランキングに関するよくある質問

Q1. 日本でいちばんフォロワーが多いTikTokerは誰ですか?

2026年7月時点では、料理系クリエイターのバヤシさん(@bayashi.tiktok)が約5,460万人で日本一です。2位はじゅんやさん(約4,400万人)で、この2人が長らく日本のツートップとなっています。

Q2. 世界でいちばんフォロワーが多いのは誰ですか?

2026年上半期時点で世界一のフォロワー数を持つのは、イタリア出身のクリエイター、カビー・レイム(Khaby Lame)さんで約1億6,000万人です。無言のリアクション芸という非言語コンテンツで世界中にファンを持ち、日本1位のバヤシさんの約3倍の規模です。

Q3. 女性で日本一のTikTokerは誰ですか?

景井ひなさん(@kageihina)が約1,020万人で女性1位です。女性クリエイターで唯一1,000万人を超えており、TikTokをきっかけに女優・タレントとして活躍の場を広げています。

Q4. 企業アカウントで日本一はどこですか?

ポケモン公式(@pokemon)が約1,010万人で企業・公式アカウントの1位です。2位以下にはトムとジェリー、テレ朝NEWS、ONE PIECE、サンリオと、キャラクターIP・メディア系が続きます。

Q5. フォロワー数が多いと収入も多いのですか?

フォロワー数は企業案件(PR投稿)の単価に影響する重要な指標ですが、収入に直結するのはフォロワー数そのものよりも再生数やエンゲージメント、そして案件・ライブ配信・EC販売などの収益源の組み合わせです。フォロワーが数万人規模でも、特定ジャンルで濃いファンを持つクリエイターは高い収益を上げているケースがあります。

Q6. 最新のフォロワー数ランキングはどこで確認できますか?

ユーザーローカル社の「TikTokランキング」など、毎日自動更新されるランキングサイトで確認できます。ただし集計対象やアカウント分類はサイトによって異なるため、正確な数値を知りたい場合は各アカウントのTikTok公式プロフィールを直接確認するのが確実です。

Q7. フォロワーを増やすにはまず何をすればいいですか?

フォロワー獲得の最大の入口は「おすすめフィード」に乗ることです。冒頭2秒の引きの設計、ジャンルの統一、視聴完了率を高める構成が基本になります。具体的な手順はTikTokのおすすめに乗る方法7つTikTokでバズる方法の解説記事で詳しく紹介しています。

まとめ|ランキングの「顔ぶれの理由」を自社の運用に活かそう

2026年7月時点の日本のTikTokフォロワー数ランキングは、総合1位バヤシさん(約5,460万人)、女性1位景井ひなさん(約1,020万人)、企業1位ポケモン公式(約1,010万人)という顔ぶれでした。上位に共通するのは、非言語コンテンツによる海外リーチ、ジャンル特化、そして再現性のある型での継続投稿です。

国内月間アクティブユーザー4,200万人・TikTok Shopの日本上陸と、TikTokをめぐる環境はマーケティングの主戦場へと変化しています。TORIHADAでは、TikTokをはじめとするショートムービーマーケティングの戦略設計からクリエイターキャスティング、アカウント運用までを一貫して支援しています。「自社でもTikTokを活用したい」とお考えの方は、お気軽にご相談ください。

TikTokマーケティングのお問い合わせはTORIHADAへ

TikTokを活用したマーケティング施策でお困りの際は、TORIHADAまでご相談ください。コンテンツの企画制作、施策のKPI設計とPDCAの実行まで、一貫してサポートいたします。

また、800組以上のクリエイターやインフルエンサーが所属する「PPP STUDIO」から、お客様に適した人材のキャスティングも可能です。

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この記事を書いた人

TORIHADA POSTは、TikTok・YouTube・LINE VOOM・InstagramなどのSNSやインフルエンサーマーケティングに関する情報を発信していくサイトです。
SNSの最新情報やインフルエンサーのビジネス活用方法を多様な視点で提供していきます。

若井 映亮
株式会社TORIHADA CEO
【執筆実績】
・『事業者の販路を拡大し、クリエイターの収益を最大化する TikTok Shop大全』出版社:KADOKAWA (2025/12/17)
・『ショートムービー・マーケティングTikTok が変えた打ち手の新常識』出版社:KADOKAWA (2021/12/22)
【メディア出演実績】
・TikTok にハマる理由 優秀なAI がユーザーを魅了する: 日経Biz Gate(2022/2/17)
・今さら聞けない バズる動画完全攻略セミナー:テレビ朝日 NEW ニューヨーク(2021/11/19放送)
・TikTokビジネス活用大全:新R25プレミアム講座

1989年、東京都生まれ。慶應義塾大学卒業後、サイバーエージェントに入社してアドテク事業の責任者を経験。2017年10月にTORIHADAを取締役として共同創業。2020年4月には、TikTok MCN PPP STUDIOを設立。2023年時点では、総勢700組のショートムービークリエイターを抱える日本最大規模のクリエイター事務所としてクリエイターサポートを行う。自身もフォロワー5万人を超えるクリエイターの1人として、ショートムービー・プラットフォームを活用し、クリエイター目線を持って活動のサポートを行う。2022年12月からTORIHADA POSTの運営を開始。
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